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Lettre Ummite#15

レター・ウムモ 15

セスマ・マンザーノ様: この時間帯の音響レベルはより許容できるものです。実際、レオンのカフェの上のフロアにはお客さんがずっと少ないです。それでも、文書を読む間、地下室または実際の部屋からのざわめきが聞こえます。しかし、ガリド・ブエンディア氏が読んでいる間は音が非常に聞こえやすかったですが、それでも少し声を大きくしてください。プレゼンテーション中は少し静かにするようお願いしてください、背景の音で全体の段落がかき消されています。しかし、話す時は読む時よりもずっと良く音声が出ますので、この小さな欠点を改善していただきたいです。 セスマ・マンザーノ様、夏に近いこのシーズンでは、メンバーの自然な倦怠感を避けるために、読むサイクルの中である程度の時間を置く必要があることを再度お知らせいたします。私たちの方では、送信頻度を減らし、あまり重要でないテーマに制限いたします。その後、秋の月からは、あなたが提案する重要な報告を再開します。これらのすべての要素を参加者全員の前で大声で発音し、私たちの機器がしっかりとキャッチできるように2回または3回繰り返してください: あなたの最後のセッションの日付 秋に再開する日付 夏に不在であるかどうか教えてください。 セスマ・マンザーノ様: 一つお願いがあります: エンリケ・グラン氏がマドリードに不在のため、彼のためにこの引用を保つようお願いします。(彼が戻った際に、その日付に起こった出来事についての彼の見解を表現できるように。)それまでの間、私たちが指定したポイントを実行していただくようお願い申し上げます。 2018年4月29日 書簡。私たちはただちに彼のマドリードの自宅へ通知を送ります。お願いです:どうか声を出してお読みください。ご意見を述べる方々にも、声の強さを少し強めるようにお伝えください。もし常読者が偶然にも(非常に軽度であっても)失声状態にある場合は、別の男性に声の大きさを試してもらった上で代わりに読んでもらうようお願いします。よろしくお願いいたします。 フェルナンド・セスマ・マンサノ様 拝啓:この文書は全体の構成を必要とするため、断片的に読まれ誤解が生じないよう、近日中にお送りする第二部を受け取るまではご友人に読ませないよう、強くお願い申し上げます。