← Back to lettersフェルナンド・セスマ・マンザノ様
機密 - この内容を他の誰にも読ませないようお願いします。
拝啓
ご記憶の通り、以前の報告書で、私たちの文書に関する時間と日数を、他の経験に関する情報のために特に割り当てた時間と分けるようお願いしておりました。これらの経験について話すのをやめるよう、ましてやそれらを信用しないようにお願いしたのではなく、単に私たち自身の起源に関する報告について話している間に、他の経験に関する関係や思いつきを無関係な方々に誤って混同させることを避けるようにということでした。
聞き手の方々にそれぞれの経験に対する関心度を尋ねて、声をあげてもらうだけで十分でした。署名のないそのような投票が、これから進むべき道を示してくれたでしょうし、分析のための日や時間の予定を組むことができました。
これまでのところ、あなたは我々との合意を完全に守っており、私たちは文書を送付してお応えしてきました。しかし、今回の具体的な件では、合意を破りました。加えて、ディエゴ・エンリケ・グラン氏との面談について、私たちには誤りと思える判断を示しました。この見かけ上の矛盾は、むしろあなたと接触している他の者たちによって出された実際の矛盾よりもはるかに軽微でした。
セスマ様、それは正しくありません。あなたは自由に私たちの存在について誤りだと判断を下すことができます。しかし、私たちが一度も言っていない言葉を軽々しく私たちに帰すことはできません。そして、UMMOのための時間には他の経験について話さないと口約束をしながら、その約束を守らなかったことも問題です。
私たちはAIM 368の娘であるYU 1の最終命令を待っております。私たちは数ヶ月間、あるいは永久に書面での接触を中断せざるを得ないかもしれません。この最終的なケースは痛みを伴うことを認めます。なぜなら、私たちはあなたに真の愛情を持っており、あなたの過ちはそれほど重大なものではないと信じているからです。しかし、私たちの上司の命令は時に厳格であります。
その間、電話での連絡は新たな指示があるまで中断されています。私たちは上司の決定をあなたに報告いたします。
Lettre Ummite#20